去る5月23日~25日、仙台に於いて開催された第62回日本糖尿病学会年次学術集会に当院より院長以下、4名のスタッフが参加して参りました。5月25日のデジタルポスターセッションにおいて「当院インスリン自己注射患者における手技確認の重要性とHbA1cの改善効果について」と題して発表させて頂きました。今後も新しい情報や他の医療機関の診療から学びながら研鑽を積み、地域の医療に還元していけるようにスタッフ一同励んで参ります。